2009年 14分

 高校生のありすが手にした約百年前に書かれた小説。そこには産業ロボットが活躍する未来世界が描かれていました。第2話は、現実に先駆けて物語のなかに登場していたロボットと、ロボット工学三原則の着想で有名なアイザック・アシモフの小説「われはロボット」を紹介します。そして、謎の男の解説で、ありすは未来を夢みたアシモフのメッセージを知るのです。

ドキュメンタリー
人物
科学館/研究所

新川 優愛(星野ありす役) 相川 冬也(謎の男役) 喜多川 拓郎(語り)

 82 total views,  2 views today

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です